医療法人 徳洲会
成田富里徳洲苑
( 介護老人保健施設 )
千葉県 富里市/京成成田駅
駅チカの好立地。総合病院に併設の大規模老健。多職種チームで幅広い利用ニーズに応えています。
「京成成田駅」徒歩6分、JR「成田駅」徒歩8分の立地にある「成田富里徳洲苑」は、地域医療に貢献する成田富里徳洲会病院の10階・11階にある老健です。徳洲会グループならではの手厚い教育・待遇・福利厚生が魅力で、建物内には病院と合同の会議室・職員食堂・保育室なども備えられています。
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○JR成田線「成田」駅 東口 徒歩10分
○京成本線「京成成田」駅 東口 徒歩7分

駅チカの好立地。総合病院に併設の大規模老健。
多職種チームで幅広い利用ニーズに応えています。
「京成成田駅」徒歩6分、JR「成田駅」徒歩8分の立地にある「成田富里徳洲苑」は、地域医療に貢献する成田富里徳洲会病院の10階・11階にある老健です。徳洲会グループならではの手厚い教育・待遇・福利厚生が魅力で、建物内には病院と合同の会議室・職員食堂・保育室なども備えられています。
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- 病院併設型で医療連携がスムーズ
- 徳洲会グループのメリット多数
- 残業ほとんどナシ
- 働きながら介護福祉士が目指せる
- 子育て中のスタッフも多数活躍
介護福祉士 入職7年目
- 職場の自慢できることを教えてください。
- 人間関係の良さが一番の自慢です。介護スタッフ同士はもちろん、他職種ともコミュニケーションが取りやすく、部署の壁を感じません。看護部と介護部門を統括する責任者も気さくな人柄で、現場の意見に耳を傾けてくれるため、困ったことがあればいつでも相談できます。
- 働きやすさについて教えてください。
- 月3回まで申請できる希望休がほぼ100%通り、有休も積極的に取得できます。年4日間のリフレッシュ休暇もあるため、有休と組み合わせて1週間前後のお休みを取り、ゆっくり旅行も楽しめます。
- 立地の魅力について教えてください。
- 京成本線「京成成田駅」徒歩6分、JR「成田駅」徒歩8分の立地にあり、通勤にもお買い物にも便利な立地です。敷地内には広い職員用駐車場もあり、マイカー通勤も選択可能です。
介護福祉士 入職4年目
- 仕事のやりがいについて教えてください。
- 以前は病院勤務だったため、ケアの提供は看護師さんが中心でしたが、介護施設では介護職が中心となってケアを考えていけるところにやりがいを感じています。チームワークが良い職場なので、仲間と一緒に利用者様お一人おひとりに合ったケアを考え、実践しています。
- 働きやすさを教えてください。
- 残業が発生しないよう仲間と協力し合っているので、長時間の残業はほとんどなく、定時に退勤できる日も多いです。月2回の施設内研修は勤務終了後に開催されますが、事前に予定が組まれているので参加しやすいです。
- 待遇・福利厚生の魅力について教えてください。
- 徳洲会グループには、本人だけでなく家族も対象となる「診療費補助制度」があり、グループ病院を受診した際、診療費の一部が還付されます。また、総合型福利厚生サービスの「ベネフィット・ステーション」に加入していて、さまざまなグルメ・レジャー・ショッピング施設などで割引優待が受けられることも魅力です。
理学療法士 入職4年目
- 入職のきっかけについて教えてください。
- 新卒から「成田富里徳洲会病院」で働いていましたが、人手が足りない時などに当施設に応援に来ていて、職場の雰囲気や仕事内容に魅かれて異動を希望しました。老健と病院が併設している特徴を活かして、スタッフの応援制度や合同研修なども開催されています。
- リハビリ科の特徴について教えてください。
- リハビリ科はPT・OT・ST合わせて7名体制(2026年7月)の少人数の部署です。女性セラピストが多く、子育て中のママさんもいるため、急な勤務変更にも柔軟に対応できるように協力し合って働いています。
- 一緒に働く仲間の魅力を教えてください。
- 他職種とのコミュニケーションが取りやすく、担当フロアの介護スタッフや看護師とは日常的に連携しています。利用者様の在宅復帰に向けて、チームで支えていく体制があり、多職種での話し合いもよく行われています。
入所フロアの特徴
入所定員は200名と大規模で、状態に合わせて4つのフロアを用意。10階の東・西は自立度が高い方が中心で在宅復帰率が高く、11階の東は喀痰吸引や胃ろう管理が必要な医療依存度が高い方のフロアで、11階の西は認知症専門フロアです。
成田富里徳洲会病院との密な連携
各フロアでは多職種がチームを組み、在宅復帰を支えるリハビリや医療的な処置、認知症ケア、看取り介護など、幅広いニーズに対応。利用者様は併設病院を退院後に入所される方が約8割を占め、医療依存度が高い方もいますが、緊急時は併設病院の救急外来で迅速に対応してもらえます。
最新のデジタル技術で業務改善
業務の負担軽減・効率化に向けて、最新のデジタル技術を積極的に活用。2026年度には、利用者様の心理的安定を図るレクリエーションの一環として、愛玩ロボット「らぼっと」を導入。今後は、円滑な情報共有のためのインカムや、シーツ交換が簡単にできるボックスシーツの導入も予定しています。