医療法人社団 愛友会
あげお愛友の里
( 介護老人保健施設 )
埼玉県 上尾市/北上尾駅
地域にもスタッフにも長く愛され続ける老健。教育体制を整え、安心して働き始められる環境に。
「あげお愛友の里」は、1992年に上尾中央医科グループ(AMG)初の老健として誕生した歴史ある老健です。設備面のメンテナンスや最新機器の導入を行い、働きやすい環境づくりを実施するほか、「中途入職者にもイチから指導する」という方針で、丁寧な教育を行っています。
続きは下記の「詳細を見る」をクリック♪


地域にもスタッフにも長く愛され続ける老健。
教育体制を整え、安心して働き始められる環境に。
「あげお愛友の里」は、1992年に上尾中央医科グループ(AMG)初の老健として誕生した歴史ある老健です。設備面のメンテナンスや最新機器の導入を行い、働きやすい環境づくりを実施するほか、「中途入職者にもイチから指導する」という方針で、丁寧な教育を行っています。
check!
- 手厚い教育
- 介護未経験者も歓迎
- キャリアアップを応援
- 年間休日120日以上、残業月平均4.1時間
- 子育てサポートが充実
介護福祉士 入職1年目
- 働きやすさの魅力を教えてください。
- 残業がほとんどないことに加えて、公休は月10日あり、有休も取りやすいです。事前に相談すれば連休も取得できるので、プライベートを充実させることができます。
- 夜勤体制について教えてください。
- 夜勤は介護スタッフ3名・看護師1名の計4名体制です。人員配置が手厚いので、精神的にも身体的にも負担が少ないです。また、夜勤の休憩は食事休憩60分・仮眠休憩120分と計3時間あり、しっかりと休めるので、オンとオフをきちんと切り替えて働くことができます。
- 職場の魅力を教えてください。
- シーツ交換と清掃は介護補助者が、バイタル測定は看護師が、などと業務分担がきちんとされていることです。介護スタッフの中でも、「今日はこのスタッフがおむつ交換担当」などと分業されているので、一つひとつの業務に集中できます。
介護福祉士 入職2年目
- 入職のきっかけを教えてください。
- 以前は特養で働いていたのですが、もう少し介護技術を身に付けたいと思い、老健のこちらに入職しました。実際に施設内研修が月1回以上あり、おむつの正しい当て方を学ぶ実技研修なども開催されるので、スキルアップしやすいです。
- 入職後の教育について教えてください。
- 入職後は、中途入職者にも先輩が付いて丁寧なOJTを実施してくれます。基礎的なことから教えてくれて、できるようになるまで優しく指導してもらえるので、安心して業務を覚えられます。
- 職場の雰囲気を教えてください。
- 当施設には20~70代の幅広い年代のスタッフが在籍していますが、先輩・後輩関係なく話しやすい、明るい雰囲気があります。不安なことがあれば気軽に相談できますし、みんなで声を掛け合いながら業務に取り組めるので、楽しく仕事ができています。
介護補助者 入職1年目
- 入職のきっかけを教えてください。
- 高齢の方に関わる仕事に興味があってこちらに見学に来てみたら、スタッフのみなさんが明るくあいさつをしてくれて「雰囲気が良い職場だな」と感じたので、入職を決めました。入職後もその印象は変わらず、忙しい中でも相手を思いやる優しさを持っている温かなスタッフばかりなので、気持ち良く働けます。
- 無資格で入職したそうですね。
- ええ。面接時に「これからスキルアップしていきたい」と伝えたところ応援してもらえたので、現在は働きながら実務者研修を受講しています。当施設は学ぶ意欲があれば研修への参加を支援してくれるため、スキルアップしたい方には最適です。
- 職場の魅力を教えてください。
- スタッフみんなの接遇意識が高く、利用者様への接し方が丁寧なことです。お一人おひとりに寄り添って介護を提供しています。その分利用者様からも「ありがとう」という言葉が多く出ていて、穏やかで良い環境だなと感じます。
施設について
入院設備は150名と大規模で、ショートステイや1日定員59名の通所リハビリサービスも提供。「利用者様の生活を優先する」という方針を掲げて多職種によるチームケアを実施していて、近年は「認知症の方がホッとできて、かつ歩行訓練もできる場所」として、敷地内に庭をつくっています。
安心して働ける体制
手厚い人員配置を行い、夜勤時も看護師2名体制で安心・安全を確保。永久気管孔・胃ろう・透析など、医療依存度の高い方も多くいるため、介護職も医療に関する知識を学んでいます。また、重症度が高い方のケアをスムーズに行えるよう、スタッフステーションの近くに施設独自のHCUを設置しています。
業務改善に注力
ケアの質の向上のためにはスタッフが余裕を持って働ける環境が大切と考え、業務改善に注力。スタッフの意見を聞きながら、他職種へのタスクシフト・タスクシェア(業務移管・業務共同化)や、最新設備の導入などを進めています。